昭和初期の民芸運動の中で、日本全国で手漉きされていた生漉紙、和紙の実物253枚を集めて解説を加えた和紙の見本帳。今では途絶えてしまった和紙の実物が多数収められている。九州・四国編中国編近畿・東海編信越編関東・東北編 の五冊表紙は五冊とも黒谷染め雲竜紙本文用紙は土佐楮(こうぞ)紙久米康生・著昭和52年思文閣出版限定500部のうち、本書は376号和綴、五分冊帙入り全体のサイズ縦27、横20.5、厚さ6センチ。写真劇場 東京エレジー 荒木経惟 冬樹社。標本紙の収集は京都の森田和紙。★良好/楽譜/安全地帯/安全地帯Ⅱ/タブ譜/バンドスコア。カール・ゲルストナー 色の形。手漉き和紙がまだかろうじて残っていて、和紙の愛好家、コレクターがたくさんいた昭和後期でしか作られなかった本。アート・デザイン・音楽 It's All Good Hardcover (2006) First。アート・デザイン・音楽 mark steinmetz / taken from light。#紙漉き#手漉き和紙#生漉し紙#民芸運動#久米康生#japanese_paper#traditional_japanese_paper#handmade_paper